アドビフォトショップショートカット一覧 AdobePhotoshopShortcutList

アドビフォトショップショートカットリスト AdobePhotoshopShortcutList byBSCverCS6.26(ビスク式w
(ショートカットリストは書き出せるのに何故かスタンプとかないんで作って見ました・・・現在CS6のショートカットも追加中

このページはフォトショップのショートカットを自分なりに纏めて覚えるときために作ったフォトショップの使い方・ショートカット集のページです。
一緒にショートカットの類似系を覚えると便利なのでわざと説明を重複させてます、たった数段下でも重複させていますw。
見やすい・見難い・ショートカットが足りない・こうしたら見やすくなるかも・等ありましたらツイッターでリプライでもください。
できるだけ修正いたします。 見やすいようにタグを調整しました。
MACの場合はCtrlをCommandに読み替えてください。

押したキーから何のショートカットかわかるコマンド逆引きページを作成中ですこちらもよろしく:ショートカットキープレスβ版

フォトショップショートカットリスト PhotoshopShortcutList
種類 ショートカット Ver 効果(&verによる変更等の簡易詳細)
 
新規作成 Ctrl + n   新規作成(新しいキャンバスを作成します)
新規設定レイヤー Ctrl + Shift + n   新規設定レイヤーの作成(レイヤウィンドウの新規レイヤをAltを押しながら押すのと同じです)
新規レイヤー Ctrl + Shift + Alt + n   新規レイヤーの作成(レイヤウィンドウの新規レイヤボタンと同じです)
新規コピー設定レイヤー Ctrl + Alt + j   現在選択レイヤーの設定コピーレイヤーを上のレイヤーに作成する(レイヤーコピー)。
又、選択範囲使用時は選択範囲内のみを上のレイヤーにコピーする(レイヤーの一部コピー)。
画像を開く1 Ctrl + o   開く (全てのファイル形式)
画像を開く2 Ctrl + Alt + o
Ctrl + Shift + o
  Bridge を起動... 
(ちなみにShiftのショートカット割り当て先が「ファイル>ファイル>Bridge」配下になってますが・・・どこ?)
長押しした場合Bridgeの設定リセット画面がでます。その場合画面終了後Bridgeが立ち上がります。
画像を開く3 Ctrl + Shift + Alt + o   指定形式で開く(表示フィルタはかからない。また、指定形式以外のファイルを選択できるが弾かれる)
  Ctrl + Tab   Photoshop内のカンバスウィンドウの切り替え
  Ctrl + w   Photoshop内のカンバスウィンドウを閉じる
  Ctrl + Alt + w   Photoshop内のカンバスウィンドウを全てを閉じる (一度別な作業に移るとき便利
  Ctrl + Shift + w   閉じて Bridge を起動...
  Ctrl + Q or Alt + F4   Photoshop終了する
レイヤー・コピー1 Ctrl + j   現在選択レイヤーのコピーレイヤーを上のレイヤーに作成する(レイヤーコピー)。
又、選択範囲使用時は選択範囲内のみを上のレイヤーにコピーする(レイヤーの一部コピー)。
レイヤー・コピー2 Ctrl + Alt + j   現在選択レイヤーのコピーレイヤーを上のレイヤーに新規作成する(レイヤーコピー)。
レイヤー・一部切り貼り Ctrl + shift + j   選択範囲内の画像を切り取り上のレイヤーに貼り付ける
       
コピー Ctrl + c
or F3
  選択範囲内をコピーするただし、パスを使用している場合はパスが優先されます。
  Ctrl + Shift + c   結合部分をコピー
切り取り Ctrl + x
or F2
  選択範囲内を切り取るただし、パスを使用している場合はパスが優先されます。
  Ctrl +Alt + x   抽出
  Ctrl + Shift + x   ゆがみ
  Ctrl + Shift + Alt + x   パターンメーカー
貼り付け Ctrl + v
or F4
  貼り付ける (画像の中心を元にキャンバスの中心に貼り付ける)
  Ctrl + Shift + v   選択範囲内にペースト
  Ctrl + Alt + v   Vanishing Point を起動
       
保存 Ctrl + s   保存 上書き保存
  Ctrl + shift + s   別名で保存
  Ctrl + shift + Alt + s   web用に保存{GIF(インデックスカラー)保存}
プリント Ctrl + p   プリント
  Ctrl + Alt + p   プリントプレビュー
  Ctrl + Shift + p   用紙設定
  Ctrl + Shift + Alt + p   一部プリント
画像解像度 Ctrl + Alt + i   画像解像度を開く
ファイル情報 Ctrl + Alt + shift + i   ファイル情報の埋め込み
カンバス Ctrl + Alt + c   カンバスサイズ
  Ctrl + z   1つ戻る<>1つ進む
  Ctrl + Alt + z   1つ戻る(1つ以上戻る)
  Ctrl + Shift + z   1つ進む
自由変形 Ctrl + t   自由変形
  Ctrl + Shift + t   変形の再実行
  Ctrl + k   環境設定>一般...
  Ctrl + Shift + k   プリセットマネージャー
  Ctrl + Shift + Alt + k   キーボードショートカット編集 (取り敢えずコレでショートカットが確認できます)
  Ctrl + Shift + Alt + m   メニュー
  Ctrl + L   色調補正 >レベル補正...
  Ctrl + Alt + L   前回と同じ設定でレベル補正
  Ctrl + Shift + L   色調補正 >自動レベル補正...
  Ctrl + Shift + Alt + L   色調補正 >自動コントラスト
  Ctrl + B   色調補正 >カラーバランス
  Ctrl + Alt + B   前回と同じ設定でカラーバランス
  Ctrl + Shift + B   色調補正 >自動カラー補正
  Ctrl + M   色調補正 >トーンカーブ...  (明るさコントラストの変わりに使ってますがなれないと使いづらいです
  Ctrl + Alt + M   前回と同じ設定でトーンカーブ
  Ctrl + U   色調補正 >色相・彩度...
  Ctrl + Alt + U   前回と同じ設定で色相・彩度
  Ctrl + Shift + U   色調補正 >彩度を下げる...
  Ctrl + I   色調補正 >階調の反転
1px移動 Ctrl + ↑   1px上へ移動
  Ctrl + →   1px右へ移動
  Ctrl + ←   1px左へ移動
  Ctrl + ↓   1px下へ移動
10px移動 Ctrl + Shift + ↑   10px上へ移動
  Ctrl + Shift + →   10px右へ移動
  Ctrl + Shift + ←   10px左へ移動
  Ctrl + Shift + ↓   10px下へ移動
  CapsLock   ブラシ表示を詳細(十字)にする。ただ常に使うなら「環境設定>カーソル」で設定
検索 Ctrl + Alt + Shift + f CS6〜 レイヤーを検索・フィルタします。
       
ツールバー
ツールバー全般     いくつか切り替えできませんが、基本的にそのツール系を使用中時に[ Ctrl ][ Alt ][ Shift ]の組み合わせでほぼ可
選択範囲 m   選択範囲作成ツールに切り替え
選択範囲 Shift + m   選択範囲作成ツールの四角と円の切り替え  (一行・一列の選択には換えられません)
移動 v or (Shift + v)   移動ツール (通常は[Ctrl 押したまま]+[マウス左ドラック]を使用できるのであまり使わない)
選択範囲   選択範囲作成ツールに切り替え(多角形選択時BackSpaceで選択をアンドゥ(選択を1つ戻る))
選択範囲 Shift + l   選択範囲作成{なげなわ・多角形選択・マグネット選択ツール}の切り替え
選択範囲 w   自由選択ツール
  Shift + w   自由選択ツールとクイック選択ツールの切り替え
  Ctrl + a   カンバス全体を選択
  Ctrl + d   選択範囲の解除
  Ctrl + Alt + d
Shift + F6
  選択範囲を(ピクセル単位で)ぼかす
  Ctrl + Shift + d   選択範囲の再選択
  Ctrl + 1   ピクセル等倍
  Ctrl + 2   RGB/CMYKチャンネルを表示
  Ctrl + 3   R/Cチャンネルを表示
  Ctrl + 4   G/Mチャンネルを表示
  Ctrl + 5   B/Yチャンネルを表示
  Ctrl + 6   Kチャンネルを表示
  Ctrl + Alt + 2   RGB/CMYKチャンネルを選択範囲として読み込む
  Ctrl + Alt + 3   R/Cチャンネルを選択範囲として読み込む
  Ctrl + Alt + 4   G/Mチャンネルを選択範囲として読み込む
  Ctrl + Alt + 5   B/Yチャンネルを選択範囲として読み込む
  Ctrl + Alt + 6   Kチャンネルを選択範囲として読み込む
  Ctrl + Alt + 数値   選択範囲をチャンネルに保存済みの場合、各番号で読み込める
  Shift + Ctrl + i
Shift + F7
  選択範囲を反転する
  選択範囲作成中+
スペース+ドラッグ
  選択範囲開始位置を移動します
  選択範囲作成後
Ctrl + t (リサイズ)
  選択範囲内画像を拡大縮小移動することが出来ます
カンバスサイズ c   切り抜きツール
切り抜き・スライス Shift + c CS4〜 切り抜きツール{スライスツール・[CS5:スライス選択ツール]・[CS6:遠近法の切り抜きツール]}を切り替え
  選択範囲作成中+
スペース+ドラッグ
  切り抜き範囲開始位置を移動します
スライス k   スライスツール (SC4以降 C に含まれます)
スライス Shift + k   スライス{スライスツール・スライス選択ツール}の切り替え (SC4以降 C に含まれます)
3D回転ツール k CS4〜 3D回転ツール (CS5では3Dオブジェクト回転ツールと若干名称が異なる)
3D回転ツール Shift + k CS4〜 3D回転ツール{3D回転・3Dロール・3Dパン・3D移動・3D拡大縮小}の切り替え
修正 j   修正ツール
修正 Shift + j   修正{スポット修正ブラシ・修正ブラシ・パッチ・赤目修正[CS6:コンテンツに応じた移動]}ツールの切り替え
ブラシ b   ブラシツール
ブラシ Shift + b   ブラシ{ブラシ・鉛筆・色の置き換え・[CS5:混合ブラシ]}ツールの切り替え
ブラシ Alt + Shift + p   エアブラシに切り替えます。再度押すとエアブラシを解除します。
ブラシ 数値0〜9(0〜100)
値は押すたびに上書き
  不透明度を変更します。ブラシツール時はブラシの不透明度・エアブラシ時は流量を変えます。
それ以外はアクティブレイヤーの不透明度を変更します
スタンプ s   スタンプツール
スタンプ Shift + s   スタンプ{スタンプツール・パターンスタンプツール}の切り替え
ヒストリーブラシ y   ヒストリーブラシ
ヒストリーブラシ Shift + y   ヒストリーブラシ{ヒストリー・アートヒストリーブラシツール}の切り替え
消しゴム e   消しゴム
消しゴム Shift + e   消しゴム{消しゴム・背景消しゴム・マジック消しゴム}の切り替え
塗りつぶし g   塗りつぶし
塗りつぶし Shift + g   塗りつぶし{塗りつぶしツール・グラデーションツール[CS6:3Dマテリアルドロップ]}の切り替え
  Ctrl + Delete
Ctrl + Backspace
  レイヤーを背景色で塗りつぶし
  Alt + Delete
Alt + Backspace
  レイヤーを描画色で塗りつぶし
  Shift + Backspace
Shift + F5
  塗りつぶし:内容で何の色・パターンを使うか指定、合成で描画モード・不透明度等を設定して塗りつぶす
  Ctrl+Shift+Alt+Backspace
Ctrl+Shift+Alt+Delete
  塗りつぶし:現在レイヤの描画されている部分を白で塗りつぶす
回転ビューツール r CS4〜 回転ビューツール(デフォルト割り当てにrが採用されたため、ぼかしのショートカットが無くなりました)
回転リセット Esc   回転をリセットします(0°に戻します)
ぼかしツール r 〜CS3 ぼかしツール
ぼかしツール Shift + r 〜CS3 ぼかし{ぼやかし・シャープ・指先}ツール切り替え
覆い焼き o   覆い焼き
覆い焼き Shift + o   覆い焼き{覆い焼き・焼き込み・スポンジツール}の切り替え
パス選択 a   パス選択
パス選択 Shift + a   パス選択{パスコンポーネント選択・パス選択ツール}の切り替え
文字 t   文字
文字 Shift + t   文字{横書き文字・縦書き文字・横書き文字マスク・縦書き文字マスクツール}の切り替え
文字 Ctrl + t   文字入力中、文字ウィンドを表示します
文字サイズ Ctrl + Shift + <   文字入力中、フォントサイズを2小さくします(単位は「環境設定>単位・定規>文字」依存です)
文字サイズ Ctrl + Shift + >   文字入力中、フォントサイズを2大きくします(単位は「環境設定>単位・定規>文字」依存です)
文字サイズ Ctrl + Alt + Shift + <   文字入力中、フォントサイズを10小さくします(単位は「環境設定>単位・定規>文字」依存です)
文字幅 Alt + →   文字入力中、文字幅を広くします(二文字間ではカーニング・単語行ではトラッキング)
文字幅 Alt + ←   文字入力中、文字幅を狭くします(二文字間ではカーニング・単語行ではトラッキング)
行間 Alt + ↓   文字入力中、行間を広くします
行間 Alt + ↑   文字入力中、行間を狭くします
行間 Alt + Shift + ↓   一つの文字レイヤーに対し高さの下へ調整
行間 Alt + Shift + ↑   一つの文字レイヤーに対し高さの上へ調整
文字確定 Ctrl + Enter   文字入力中、文字入力を確定します。他にテンキーのEnterでも同様に確定できます。
ペンツール p   ペンツール
ペンツール Shift + p   {ペンツール・フリーフォームペンツール}の切り替え(アンカーポイント追加・削除・切り替えには換えられない)
ペンツール Shift + p   {ペンツール・フリーフォームペンツール}の切り替え(アンカーポイント追加・削除・切り替えには換えられない)
(パス表示中) Enter   表示パスがある場合に、ブラシツール状態でライン上描画、消しゴムツール状態でライン上消去を行えます
パス関連ツールの場合パスレイヤーを非表示にします
※作業用パスは解除後再度パスを作製すると作業用パスは常に上書きされます
(パス表示中) Ctrl + Enter   表示パスがある場合に、選択範囲を作製します
パス図形 u   パス図形
パス図形 Shift + u   パス図形{長方形・角丸長方形・楕円・多角形・ライン・カスタムシェイプツール}の切り替え
パス選択ツール a   パス選択ツールにします
パス選択ツール Shift + a   パス選択ツール{パス選択ツール・パスコンポーネント選択ツール}の切り替え
ズームツール z   ズームツール(このツールはshift切り替えがなくaltを押している間ズーム機能を逆にする)
注釈 n 〜CS3 注釈
注釈 Shift + n 〜CS3 注釈{注釈・音声注釈}ツールの切り替え (SC4以降 I に含まれますどうやら音声注釈は消えたよう・・・)
3D回り込みツール n CS4〜 3D回り込みツール (CS5では3Dカメラ回転ツールと若干名称が変更されている)
3D回り込みツール Shift + n CS4〜 3D回り込みツール{3D回り込み・3Dビューロール・3Dビューパン・3Dビュードリー・3Dズーム}ツールの切り替え
スポイト i   スポイト
スポイト Shift + i   スポイト{スポイト・カラーサンプラー・ものさし・カウント・[CS4:注釈]・[CS6:3Dマテリアルスポイト]}ツールの切り替え
ハンド h or (Shift + h)   ハンドツールに切り替え(回転ビューと同じ括りにあるのになぜショートカットをまとめないんだろうか・・・)
パレット x or (Shift + x)   描画色と背景色の入れ替え
パレット d or (Shift + d)   描画色をデフォルト(描画色:黒/背景色:白)の色にする
  F6   カラーの表示/非表示の切り替え
マスク q   クイックマスクの作成
表示 f or (Shift + f)   {標準スクリーンモード→メニューありフルスクリーンモード→メニューなしフルスクリーンモード}の切り替え
表示 Shift + f   {標準スクリーンモード→メニューなしフルスクリーンモード→メニューありフルスクリーンモード}の切り替え(fキーの逆順)
表示 Shift + Tab   {状態・ツールバー以外のメニューを表示/隠す}の切り替え/CS5:パネルの表示・非表示の切り替え
表示 Tab   メニューの表示/非表示の切り替え/CS5:ツールバー・パネル・状態の表示・非表示の切り替え
表示 Enter   オプションの表示(再度非表示にするにはTAB)と数値入力(再度enterで確定)。また、パスがある場合ブラシツールまたは消しゴム状態ではパスライン上を現在のブラシで描画、消去が数値入力より優先されます。
編集切り替え Shift + Ctrl + m 〜CS2 ImageReady で編集 (CS3以降廃止:イメージレディはCS3で廃止され、アニメーションパレット機能に移行したため)
   /   透明ピクセルのロックを切り替え  (透明部分を塗れなくします)
ブラシサイズ  [   ブラシ・消しゴムのブラシ幅縮小
ブラシサイズ  ]   ブラシ・消しゴムのブラシ幅拡大
  Shift + [    { ブラシの硬さを減少 (ブラシのぼやける幅が増える)
  Shift + ]    } ブラシの硬さを増加 (ブラシのぼやける幅が減る)
   , (カンマ)   前のブラシ
   . (ピリオド)   次のブラシ
  Shift + , (カンマ)    < 最初のブラシ
  Shift + . (ピリオド)     > 最後のブラシ
選択範囲
選択範囲 m   選択範囲作成ツールに切り替え
  Shift + m   選択範囲作成ツールの四角と円の切り替え  (一行・一列の選択には換えられません)
  Ctrl + d   選択範囲の解除
  Ctrl + Shift + d   選択範囲の再選択
  Ctrl + Alt + d   選択範囲を(ピクセル単位で)ぼかす
  Ctrl + Alt + r   選択範囲の境界線を調整します。境界線を調整ダイアログが表示されます
  選択範囲作成中+
スペース+ドラッグ
  選択範囲開始位置を移動します
       
フィルタ
  Ctrl + F   フィルタの再実行
  Ctrl + Alt + F   フィルタの数値入力付き再実行
  Ctrl +Alt + x   抽出
  Ctrl + Shift + x   ゆがみ
  Ctrl + Shift + Alt + x   パターンメーカー
  Ctrl + Alt + v   Vanishing Point を起動
       
レイヤー
新規レイヤー Ctrl + Shift + n   新規レイヤーの作成(設定レイヤーを作る時に便利です)
新規レイヤー Ctrl + Shift + Alt + n   新規レイヤーの作成(即時レイヤー追加されます)
レイヤー削除 Delete
Backspace
CS4〜 レイヤーの削除(CS4から)
(ただし、選択範囲が指定されている場合は選択範囲内のデータを削除する)
       
グループ化 Ctrl + g   ※(Photoshop7以下 のクリッピングマスク作成(8=CSも含むが表示はクリッピングマスクに修正されている
グループ化解除 Ctrl + Shift + g   ※(Photoshop7以下 クリッピングマスクの解除
       
グループ化 Ctrl + g   選択レイヤーをフォルダに格納する ※(CS2以降)
グループ化解除 Ctrl + Shift + g   フォルダから出す            ※(CS2以降)
クリッピングマスク Ctrl + Alt + g   クリッピングマスクの作成/解除   ※(Photoshop7以下ではグループ化と表示されている)
レイヤー選択 Ctrl + Alt + a   全てのレイヤーを選択
レイヤー結合 Ctrl + e   下のレイヤーと統合 (又、下記条件下では下記の通りの画像統合となる)

リンクレイヤーの統合(レイヤーリンクを使用している場合)
グループ化(フォルダに格納)したレイヤーの統合
複数の選択レイヤーの統合(CS2から)
  Ctrl + Shift + e   下のレイヤーをスタンプ
又、複数レイヤーを選択時はそれを結合したものを選択レイヤーの上に作成
  Ctrl + Alt + e   下のレイヤーへスタンプ(アクティブレイヤーのデータが下のレイヤーに統合されます)
  Ctrl + Alt + Shift + e   表示レイヤーを現在選択レイヤーに統合する(スタンプ)(〜CSまで)
表示レイヤーを新規レイヤーに統合する(スタンプ)   (CS2〜)
  Ctrl + j   現在選択レイヤーのコピーレイヤーを上のレイヤーに作成する。
又、選択範囲使用時は選択範囲内のみを上のレイヤーにコピーする。
  Ctrl + shift + j   選択範囲内の画像を切り取り上のレイヤーに貼り付ける
レイヤー・コピー2 Ctrl + Alt + j   現在選択レイヤーのコピーレイヤーを上のレイヤーに新規作成する(レイヤーコピー)。
選択範囲中 Ctrl + Alt + Shift + j   選択範囲内を切り取りダイアログ付き新規レイヤーで貼り付けます
レイヤーの移動 Ctrl + [   現在選択レイヤーのレイヤーを一つ下のレイヤーに移動します。
  Ctrl + ]   現在選択レイヤーのレイヤーを一つ上のレイヤーに移動します。
  Ctrl + Shift + [   現在選択レイヤーのレイヤーを最背面(一番下)のレイヤーに移動します。
  Ctrl + Shift + ]   現在選択レイヤーのレイヤーを最前面(一番上)のレイヤーに移動します。
レイヤー移動 Alt + [   現在選択レイヤーを一つ下に移動します。
  Alt + ]   現在選択レイヤーを一つ上に移動します。
  Alt + Shift + [   現在選択レイヤーを最背面(一番下)のレイヤーに移動します。
  Alt + Shift + ]   現在選択レイヤーを最前面(一番上)のレイヤーに移動します。
ビュー
  Ctrl + Y   色の校正。RGBを維持したままCMYKビューできます。再度押すと戻ります。どちらかわからないときはタブを確認してください。
  Ctrl + Shift + Y   色域外警告 CMYK時の色域外をグレーで表示できます。
ズームイン・ズームアウト alt + マウススクロール   上回転でズームイン・下回転でズームアウトします(マウスメインで使う方なら便利かもしれません)
ズームイン Ctrl + +
Ctrl + ;
  ズームイン
ズームアウト Ctrl + -
Ctrl + =
  ズームアウト
  Ctrl + 0   画面サイズに合わせる
ver8.x(CS1)までは現表示ウィンドサイズ内のカンバスリサイズ/CS2で一定幅/CS3で戻り現ウィンドウサイズ内
CS4では引き続き現ウィンドウ内ですが、カンバスはCS2の時のようにウィンドウの外に置けるように戻りました。
  Ctrl + Alt + 0   ピクセル等倍(つまり100%表示です)
  Ctrl + H   エクストラ:グリッドや選択範囲使用中の明滅等の表示・非表示を切り替えることができます。
  Ctrl + Shift + H   表示> ターゲットパス
  Ctrl + @   表示> グリッド
  Ctrl + :   表示> ガイド
  Ctrl + R   定規
  Ctrl + Shift + :   スナップ
  Ctrl + Alt + :   ガイドをロック
       
モードの変更(ブラシ・塗りつぶし・グラデーションでは塗り・それ以外はアクティブレイヤ)
モードの変更 Shift + Plus(+)
Shift + Minus(-)
  モードを変更します:ブラシツール・塗りつぶし・グラデーションツール時は塗りのモードを変更します
それ以外は主にアクティブレイヤーのモードを変更します。個別呼び出しは下記。
基本的にこの+-とnを覚えれば十分。+-はshiftだけでOKですがalt+shift+(-,+)と覚えても問題ないようです。
デフォルト Alt + Shift + n   モードをデフォルト状態にします
ディザ合成 Alt + Shift + i   モードをディザ合成状態にします
乗算 Alt + Shift + m   モードを乗算状態にします
比較(暗) Alt + Shift + k   モードを状態にします
焼き込みカラー Alt + Shift + b   モードを比較(暗)焼き込みカラー状態にします
焼き込み(リニア) Alt + Shift + a   モードを焼き込み(リニア)状態にします
比較(明) Alt + Shift + g   モードを比較(明) 状態にします
スクリーン Alt + Shift + s   モードをスクリーン状態にします
覆い焼きカラー Alt + Shift + d   モードを覆い焼きカラー状態にします
覆い焼きカラー(リニア)-加算 Alt + Shift + w   モードを覆い焼きカラー(リニア)-加算状態にします
オーバーレイ Alt + Shift + o   モードをオーバーレイ状態にします
ソフトライト Alt + Shift + f   モードをソフトライト状態にします
ハードライト Alt + Shift + h   モードをハードライト状態にします
ビビッドライト Alt + Shift + v   モードをビビッドライト状態にします
リニアライト Alt + Shift + j   モードをリニアライト状態にします
ピンライト Alt + Shift + z   モードをピンライト状態にします
ハードミックス Alt + Shift + l   モードをハードミックス状態にします
差の絶対値 Alt + Shift + e   モードを差の絶対値状態にします
除外 Alt + Shift + x   モードを除外状態にします
色相 Alt + Shift + u   モードを色相状態にします
彩度 Alt + Shift + t   モードを彩度状態にします
カラー Alt + Shift + c   モードをカラー状態にします
輝度 Alt + Shift + y   モードを輝度状態にします
マウス含むものとかまぁ色々
一時操作全般 一時的に使いたいSCkeyを押したまま操作後離す   ツール全般を押している間一時的に利用します(対象ツールショートカットがあるのが前提)。
たとえばRを押したままにして回転操作を行いその後Rを離すと回転ビューツールは解除され事前に使っていたツールの状態に戻ります。(ツールシフトとも呼ばれます)
直線 Shift + ドラッグ   描画系ツール時に直線を引きます。また、Shiftを押しながら2点をクリックする事でも直線を引けます。
ペンでは筆圧が残る為マウスで描画する事で均一な線にする事ができます。
一時操作:移動 Ctrl + ドラッグ   カンバス上で、現在のアクティブレイヤの選択アイテムを移動します。Ctrlを押している間移動ツールと等価です。
  Ctrl + Shift + ドラッグ   水平・垂直・45°移動になります。また移動単位が10pxになります。
一時操作:コピー&移動 Ctrl + Alt + ドラッグ   カンバス上で、現在のアクティブレイヤーのデータを全て新規レイヤーにコピーしながら移動します
選択範囲がある場合選択範囲内のデータをそのレイヤー内でコピーしながら移動します
複数のレイヤ選択時は選択範囲があっても無視されアクティブ選択されたレイヤ全てをコピーしながら移動します
一時操作:ブラシサイズ変更 Ctrl + Alt + 右ドラッグ CS4〜 ブラシサイズのあるツールでのみ有効でリアルタイムでブラシサイズ変更できます。(※CS4以降)
左右でブラシサイズ・上下で硬さの変更ができます。この機能のせいでレイヤ間移動が不便にまぁ良し悪しですね
一時操作:最前レイヤ移動 Ctrl + Alt + 右クリック   表示されているレイヤでクリックした位置でもっとも上にあるレイヤをアクティブにします。
ただし、CS4以降ではブラシ範囲のあるツールの場合ブラシサイズ変更が優先されます。
一時操作:パレット Alt + Shift + 右クリック CS5〜 HUD(Heads-Up-Display)カラーピッカーを呼び出します。これは右クリックを押している間パレットが表示が有効です。 細かい設定をしないのであればF6やツールバーまで指を伸ばさずに色変更ができます。
カンバス色変更 スペース + f   カンバスの余白色を順番に変更します。
カンバス色変更 スペース + Shift + f   カンバスの余白色を逆順に変更します。
一時操作:ハンド スペース + ドラッグ   カンバス上で一時的にハンドツールに切り替えます。スペースを押している間ハンドと等価です。
一時操作:複数対象ハンド shift + スペース + ドラッグ   カンバス上で一時的にハンドツールに切り替えます。現在開いているカンバス全て同時にハンド効果を発揮します
CS4以降のフリックパン(ハンドの弾くスクロール移動)はこの状態では動作しません
そのためカンバスが1つであるのであれば一時的にフリックパンを無効にした様に使用できます
一時操作:テキスト編集中ハンド ※テキスト編集中
Ctrl + Alt + Shift + スペース + ドラッグ
  テキスト編集中、通常スペース押した場合スペースの文字入力となりますがそれを回避してハンドツールにします。
状態としては複数対象ハンドです。そのためフリックパンは使えませんが左クリックを押した状態からスペース以外のキーである修飾キー全て(Ctrl・Alt・Shift)を離す事でフリックパンで移動できます。
ただしその場合修飾キーを離した事でドラッグが終わった後テキスト入力状態に戻りますので連続してフリックパン状態で移動するためには弾いた後にまた修飾キーを押してクリックし、また修飾キーを離すといった複雑な操作となりますのでフリックパン移動が連続で行いたい場合は素直に文字入力確定後移動した方が効率的かと思います。
また、入力が全角ではなく半角の場合は「Ctrl + Shift + スペース + ドラッグ」or「Alt + Shift + スペース + ドラッグ」でも可。
一時操作:テキスト編集中ズーム Ctrl + Alt + スペース + ドラッグ   Ctrl+スペース+ドラッグでもズームインアウトになるのであまり問題ありませんがその場合スペースが入力されてしまうのでそれを回避してズームインアウトする事ができます。
一時操作:スポイト Alt + 左クリック   カンバス上で、ブラシ・グラデーションツール等時にAltを押している間一時的にスポイトと等価です。
一時操作:ズーム ctrl + スペース   カンバス上で一時的にズームツールに切り替えます。ctrl+スペースを押している間一時的にズームと等価です
SC5からズームが自身を中心として拡大するように変更されました
一時操作:逆ズーム ctrl + alt + スペース   カンバス上で一時的に逆ズームします。ズーム一時+altなので当たり前と言えば当たり前の割り当てですね
ウィンドウサイズ 手のひらツールダブルクリック   画面サイズに合わせる。回転ビューツール状態では効果がありませんしまず使う事はないでしょう。
等倍 ズームツールダブルクリック   ピクセル等倍にします。ただ、Ctrl+Alt+0かCtrl+1があるのでまず使わないでしょう。
切り抜き 切り抜き範囲作成中+
スペース+ドラッグ
  切り抜き開始位置を移動します
ビスクヒント:切り抜きは選択後範囲を変更できるため余り使うことはないと思います
選択範囲 選択範囲作成中+
スペース+ドラッグ
  選択範囲開始位置を移動します
  選択範囲作成後
選択範囲上でドラッグ
  選択範囲をマウスで移動します
  選択範囲作成後
選択範囲上で
Ctrl+ドラッグ
  選択範囲内画像切り取りをマウスで移動します
ビスクヒント:大抵はCtrl+jで上レイヤーに選択部分をコピーし移動するのが安全
縦スクロール マウススクロール   画面を縦スクロール(正直スクロール幅が小さいのハンドツールで事足ります)
横スクロール ctrl + マウススクロール   画面を縦スクロール(正直スクロール幅が小さいのハンドツールで事足ります)
ズームイン・ズームアウト alt + マウススクロール   上回転でズームイン・下回転でズームアウトします(マウスメインで使う方なら便利かもしれません)
       
レイヤウィンドウ操作
特殊操作:選択範囲 Ctrl + Shift +Alt
   + レイヤクリック
  選択範囲オプションと同じく:現選択範囲とクリックした選択範囲の重なる部分のみ残します
  Ctrl + Alt
   + レイヤクリック
  選択範囲オプションと同じく:現選択範囲とクリックした選択範囲の重なる部分分減らします
  Ctrl + Shift
   + レイヤクリック
  選択範囲オプションと同じく:現選択範囲にクリックした選択範囲を追加結合します
  Ctrl + レイヤクリック CS2〜 選択されたレイヤに存在するデータ全てを選択します(透過度も保持します)
CS2以降はレイヤのサムネイル表示部分をクリックします(これはレイヤ複数選択機能が追加されたためです)
複数レイヤ選択 Ctrl + レイヤクリック CS2〜 CS2以降でレイヤのサムネイル表示部分以外をクリックでする事で複数選択できます
再度同操作でそのレイヤの選択を解除します
  Shift+ レイヤクリック CS2〜 現在アクティブレイヤとの選択したレイヤの間のレイヤ全てを選択します
Ctrlと違いサムネイル部分でも影響を受けません
レイヤ操作:移動 レイヤドラッグ   レイヤーを移動できます(もし、レイヤウィンドを常に出しているならばショートカットでの移動より早い)
レイヤ操作:レイヤコピー Alt + レイヤドラッグ   レイヤーをコピーできます。複数レイヤ選択時は複数同時にコピーします。
不透明度 数値0〜9(0〜100)
値は押すたびに上書き
  不透明度を変えます:ブラシツール・塗りつぶし・グラデーションツール時は塗りの不透明度を変更します
それ以外は主にアクティブレイヤーの不透明度を変更します
  レイヤ表示(目のアイコン)ドラッグ   ドラッグで複数のレイヤ表示非表示を行います。表示・非表示は開始地点のレイヤ状態で決まります。
レイヤ操作:表示・非表示 Alt + レイヤ表示クリック(目のアイコン)   指定レイヤ以外のレイヤを非表示します。他にレイヤ操作なく再度同操作で表示を元に戻します。
クリッピングマスク Alt + レイヤー境界クリック   クリックするレイヤー境界の下レイヤーに対して上レイヤーがクリッピングマスクになります
クリッピングマスク中の場合は解除します
背景レイヤ変更 背景レイヤダブルクリック   背景レイヤを解除して新規レイヤとしてダイアログを表示します
背景レイヤ解除 Alt + 背景レイヤダブルクリック   背景レイヤを解除します
レイヤースタイル レイヤダブルクリック   通常レイヤのレイヤースタイル変更を表示します
レイヤのプロパティ Alt + レイヤダブルクリック   レイヤのプロパティを表示します
レイヤー削除 Alt + ゴミ箱   警告なしにレイヤを削除
設定グループ Alt + グループ化ボタン(フォルダアイコン)   設定ダイアログ付きでグループ化します
グループ開閉 Alt + グル―プ▼アイコン   開かれている全グループを開く・閉じる
レイヤマスク塗りつぶし Alt + レイヤーマスクボタン   黒塗りつぶし状態(描画対象が全透過状態)でマスクを設定します
選択範囲 Ctrl + レイヤマスクサムネイル   描画部分(レイヤマスク白い部分)で選択範囲を作成します。
  Ctrl + Shift + レイヤマスクサムネイル   選択範囲を追加します
  Ctrl + Alt + レイヤマスクサムネイル   選択範囲を削除します
  Ctrl + Alt + Shift + レイヤマスクサムネイル   選択範囲を共通部分にします
無効 Shift + レイヤマスクサムネイル   レイヤマスクを一時的に無効にします。クリックすると有効に戻ります
表示 Alt + レイヤマスクサムネイル   レイヤマスクのチャンネルのみを表示します
  Alt + Shift + レイヤマスクサムネイル   レイヤマスクのチャンネルを半透明で表示します
属性 レイヤマスクサムネイルダブルクリック   属性を表示します
       
 
その他 回転中の拡大縮小について   CS5までは回転中のデータへの拡大縮小はデータ中心で行われていたのがCS6から拡大縮小の起点を中心に拡大縮小処理が行われるように変更されています。
  調整レイヤーについて   旧チャンネル選択ショートカットについては「編集>キーボードショートカット」のエリア項目の右側「従来方式のチャンネルショートカットを使用」のチェックボックスにチェック
Fシリーズ F 1   ヘルプを開く ( フォトショもそうなんですが基本的なソフトはF1が普通ヘルプです )
  F 2 or Ctrl + x   カット
  F 3 or Ctrl + c   コピー
  F 4 or Ctrl + v   ペースト
  F 5   ブラシのウィンドウを表示/非表示
  Shift + F5   塗りつぶし
  F 6   カラーの表示/非表示の切り替え
  Shift + F6
Ctrl + Alt + d
  選択範囲を(ピクセル単位で)ぼかす
  F 7   レイヤーウィンドウを表示/非表示
  Shift + F7
Shift + Ctrl + i
  選択範囲を反転
  F 8   情報ウィンドウを表示/非表示
  F 9   アクションウィンドウを表示/非表示
  F10    
  F11    
  F12   復帰 (データを開いた状態に戻す。新規で作ったものには効果がありません。)
初期化 PS起動中Ctrl + Alt + Shift押しっぱなし   カスタムショートカット、ワークスペース、およびカラー設定の環境設定ファイルも初期設定にリセットされます
最後に
イースターエッグ CS6以降マーリンは生きているのだろうか・・・   メニューバー「ヘルプ」にある「Adobe Photoshopについて」をCtrlを押しながらクリック
2:Fast Eddy、2.5:Mac:Merlin/Win:Brimstore、3:Tiger Mountain、4:Big Electric Cat、5:Strange Cargo、
5.5:Strange Cargo(again)、6:Venus in Furs、7:Liquid Sky、CS:DarkMatter、CS2:SpaceMonkey、
CS3:Red Pill、CS4:Stonehenge、CS5:WhiteRabbit、CS6:Superstition、CC:LUCKY7
Listing by 黒い野良猫(BlackStrayCat) 【 http://blackstraycat.nobody.jp/ 】

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