LOM鍛冶ナビゲーター
※ボタンは長押しで高速な加算と減算が可能。
※カードのセル内ならクリック・タップで+1(Shift+クリックで+10)。
追加:
現在の状態をパラメータで保存したURLです。
SaveURLにアクセスすると状態を復元します。
出来る事
所持しているアイテムから強化チャートレシピを生成します。
こだわりが無いとか、アイテム集めるの面倒だけど取り合えず少し強化試したい人には便利かと思います。
使い方
持ってるアイテムを選択してレシピ生成を押すだけ。簡単!
副原料側は余白もボタン化してるのでポチポチ押してください。
主原料は1つあればそれぞれを比較するので個数入力はないです。
生成後は攻撃力でソートした結果を表示します。
結果をタップすればレシピを確認出来ます。
鍛冶シミュレーターで確認を選べばより詳しい武器性能確認や追加微調整も可能。
攻撃力シミュレーターで確認を選べば1レベル毎の攻撃力変動率の確認と全仕上げパターンとその攻撃力を確認可能です。
■最低限あった方がよいアイテム
超簡単レシピでも記載していますが、属性Lvより仕上げ素材が重要です。
無くてもレシピは極力最善パターンを探査しますが以下アイテムが無い場合はかなり下がります。
- パンプキンボムx3、鋭い爪x1
- 聖水x3、巨獣の角x1
- 灰x3、ハサミx1
この素材だけは出来れば用意してください。
3つのパターンのうちどれか1つのパターンだけはせめてほしい。
仕上げ素材が無ければ全然攻撃力は伸びません。
特に3枚掛けできるSP副原料「パンプキンボム・聖水・灰」が無ければほぼ伸びないと思ってください。
逆にこれさえあれば属性Lvを上げなくてもアダマンタイト武器とかでNFでも戦えます。
●あった方がよいアイテム
属性Lvを上げるにはこれが無いと一切上げる事は出来ない。
具体的には「マナストーン・種・銀貨・金貨」
マナストーンと種はランドメイク関係なく必ず購入できる。
(先に述べた通り最悪無くてもかまわない=属性Lvを上げなくても良い)
これさえ十分にあれば全Lv5までは到達できる。
宝石店で購入できるためどんなランドメイクでもLv5が保証される。
ディオールの木とか使えばこれだけで十分余裕の火力になる。
これが無いと下段の2属性を強化出来ない。
宝石店で購入できるため入手は容易。
2属性上げるには最低限2つは必要。
抵抗7以下の太古Lv9だと6つ欲しい。
抵抗8以上の太古の場合はLv7止まりなので2つで良い。
これが無いと属性Lv上限がLv6以下になります。
ランドメイク次第では入手できない。
| 副原料 | 入手方法 |
|---|---|
| パンプキンボム | 果樹園(だえんの種xひしゃげた種) |
| 鋭い爪 | 【Lv1】バウンドウルフ、【Lv1】プチドラゴン、【Lv16】ティラノス、【Lv32】モールベア |
| 巨獣の角 | 【Lv16】グレートオックス、【Lv32】スカルビースト、【Lv32】ユニコーンヘッド |
| 灰 | 宝箱:マドラ海岸(キングスケイブ)、骨の城(あばら部屋)、白の森(東の森) |
| ハサミ | 【Lv1】デスクラブ、【Lv32】デススコーピオ |
| 銀貨・金貨 | 精霊から入手 |
▶武器強化に必要な副原料
▶全アイテムを検索
| 副原料 | 価格 | 入手方法 |
|---|---|---|
| マナストーン | 250 | ドミナ/LL3~10 |
| 水銀・イオウ | 300 | 原料屋:LL11~15 |
| 聖水 | 250 | 原料屋:LL16~23 |
| 種 | 10 | 骨の城 |
| ゴールドクローバー | 1000 | 骨の城 |
| ドッキリマッシュ | 1000 | 骨の城 |
| 陽光・月光 | 1500 | ロア/ジオ/煌めきの都市 |
| 輝きのクリスタル | 2000 | ロア/ジオ/煌めきの都市 |
| カオスのクリスタル | 5000 | ロア/ジオ/煌めきの都市 |
▶ランドレベル(LL)とは?
▶金策(風精の帽子)
●じゃあ、仕上げ素材・属性素材・輝き・カオス・イオウ水銀があればよいの?
はい。有り体に言えばそうなります。
副原料Eの範囲でも両手斧やハンマーの攻撃力は999でカンストします。
一括選択の「推奨副原料を99個」ボタンを押せばわかりますが大半の素材は攻撃力と関係ありません。
ノーフューチャーで遊んでみるにしても攻撃力150~200程度で十分です。
前述通り、抵抗が高い代わりに基礎値が高いアダマンタイト等を仕上げするだけでも十分です。
弱い主原料武器の属性Lvを少し強化するよりは基礎値高いハンマーを仕上げだけの(5回強化だけの)方が強いです。
●鏡の破片とかは?
汎用的に属性合計が高いほど良いですが、一番ダメージを与えたいボスは弱点属性がほぼ反映されてない事を検証して確認済みですので基本的に無駄です。
少なからず強化時間に対して受けられる恩恵が少なくコスパが悪いです。
鏡は1周に数個だけなので素材リセットするにしても10周くらいは必要なのですが、普通のプレイヤーは精々2周か3周するかどうかだと思うので鍛冶システムのエネルギーパズルが面白いなぁと思わない限りは集める必要は全然ないです。
●武器を1つ作ると直ぐアイテムなくなっちゃう(´・ω・`)
「ボンボヤジの研究室」というイベントが終わればセーブデータ間で装備のやり取りができるようになります。
同じ主人公のデータ間では交換できませんが、別途もう一つセーブデータを経由すれば同じ主人公に装備を渡せます。
・メインデータを別のセーブ番号に保存してそのデータで装備を作成
・新規主人公でそのコピーデータから装備を購入し直ぐボンボヤジに預ける
・メインデータで装備を預けたデータから装備を購入
ルクを多少消費しますが、結果的にメインデータのアイテムを消費せずに装備を作成できます
●Q.A.
■ランダム選択って何に使うの?
主原料・副原料・個数も全てランダム選択する挙動を確認するためのお試しボタンです。
もともとデバッグ用ですが、ランダムで武器を作る縛りプレイとかにでも使ってください。
■副原料選んでるのに対象がないと表示される
未強化攻撃力より下がる補正仕上げは弾かれるので単に実用的な選択対象が無いと言うだけです。
または、基礎補正素材が0かつ属性素材が一つもない場合は属性Lvも上げる事が出来ないのでそういう時は探査自体しません。
■光と闇両方の素材あるのに闇が0になる
光Lv上限が闇Lv上限の2倍を超える場合は闇の強化を止めて光のみのLvを上げます。
例えば光がLvが5とかで闇素材が少なくLv1が上限の場合や光9闇4が限界など。
なお光側の上限が闇の2倍を超えない場合は光は闇以下に調整されます。
光9闇5が上限の場合、光5闇5の方が合計値が高いからです。
■特定属性がLv9に十分な素材があるのにLv9にならない時がある
攻撃力は属性Lvの合計で上がるため、素材が不足してる限り素材を多く使う高Lvにならない様にしています。
Lv9を1つ作るよりLv5を2つ作った方が合計が高い為です。
素材が十分ある場合は勝手にLv9になります。
■毎回入力が面倒臭い
アイテムコードをコピーしておけば、アイテムコード欄にコピペするだけで復元できます。
セーブURLを追加しました。セーブURLにアクセスすればに状態を復元可能です。
■推奨副原料以外って入力がそもそも不要?
まぁある意味そうですが、一応仕上げSP副原料が3つ以下の場合などSPを表示SP欄に押し出す必要があるため、そういう時は無条件予約SPあり対象から選択します。
逆に同じ仕上げSP系副原料が4つある場合は押し出し候補を一切探査せず無条件で4つ同じものを選択します。
木材など主原料に関係なく確実に仕上げをセットできる事とわざわざ無条件SPを探す時間が無駄だからです。
また、木材選択時はまず木のLv9を無条件で目指す仕様にしてるので、その際使える副原料を全て対象に探査します。
とはいえ、推奨副原料が十分にあるなら参照自体しないので入力する必要性は皆無です。
効率とか
手持ちの最善を探す仕様上使い捨てになるので最初から素材を集めに行った方が結果的な効率は良いかも。
序盤向けや初心者向けの低コストチャートなど作成済なので必要であればそちらを参照してください。
仕様とか
主原料が1つ増えるたびに組み合わせのチェックがかなり増えるので主原料は選択が少ないほど高速です。
高速化とそもそも副原料が少ないあり合わせを前提にする為、上限は副原料Eで可能な範囲として吸収は考慮しません。
副原料E上限の場合は個Lv9が最大です。
Lvは小さいほどEが低いので個のLvを特化するより平均に上げるパターンを選びます。
あり合わせで作るので使い切りです。追加で強化する事は考慮しません。
解法があるというか、エネルギーパズルに過ぎない為ランダム性はありません。
投入アイテムが同じ限り常に同じ最適レシピを生成します。
副原料E内の全武器の最大攻撃力は全て算出済みです。
どの武器がどれくらいになるかは「副原料E内最大攻撃力」を参照。
今回の上限LV9範囲の理想最大パターンは事前に定義しているので素材が十分にある場合は探査せず逆に高速化します。
最大パターン用の素材が微妙に足りない時もLvが大きい方からチェックなのでそれなりに高速です。
イオウ水銀不足で輝きベースLv6上限になる場合も探査せず事前定義で高速です。
イオウ水銀なしで輝きベースの事前不足の場合も自動で輝きベースのチャートは構築しますが接続パターンに若干無駄が出ます。
同様にカオス(太古)の接続もワールドが干渉するため、太古が抜けるステップ量が無い場合カオスを無視します。
そこら辺に関しては、先に述べた通り強化チャート用の素材を必要最低限の量だけ普通に集めた方が効率が良いです。
