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地球防衛軍4 M19.防御スクリーン突破作戦 INFERNO攻略

このページにおけるゲーム画像及び動画の著作権について【 ©2013 SANDLOT ©2013 D3 PUBLISHER 】

ミッション19 タイトル画面

敵の新型歩行マシンが市街地に接近。数度の空爆にも関わらず、無傷のまま進軍を続けています。
このマシンは周囲に防御スクリーンを展開し、攻撃を遮断する能力があるようです。
このまま防御スクリーンを破ることができなければ、人類に勝ち目はありません。
これより、地上部隊による防御スクリーン突破作戦を開始します。
なんとしても新型歩行マシンを破壊してください。

どうも黒い野良猫です。それでは誰でもできる100%攻略やっていきましょう。
初めてのシールドベアラー登場!
ヘクトルがシールドの内側にいる為攻撃し辛く、その上人類の味方である空軍からの無差別空爆というミッション。

ですが、ここは空軍と仲良くなって空爆は止めてもらい、ステルスゲームよろしく敵が気づく間もなく必殺の一撃でクリアを目指しましょう。

 

攻略動画(エアレイダー)[1:56](カットなし等倍速)



今回の動画はノーダメージです。

空軍のトラップ範囲があり、プレイヤーがその範囲に入ると空軍が空爆をしてくるという仕組み。
どう考えてもEDFを狙った攻撃なのですがその判定は横に広く縦には狭い判定の為、今回は空中戦をする事でそれを無視します。

動画内武装について

今回は両手C70爆弾を装備し、ビークルはEF31ファイアーネレイドを選択。

細かい性能については以下を参照

武器1&武器2 Lv66 C70爆弾

設置数 10
ダメージ 12000
爆破範囲 半径40m
リロード 15秒

C系爆弾の最終形。
ダメージ及び爆破半径はC爆系では最大である。

設置数でこそC25特殊爆弾の20個に劣るもののその他C爆は設置数5個な為爆破半径と相まって十分な設置数がある。
リロード時間はC25を覗けばその他は10秒な為少し長めに感じるが大抵二度目の爆破を急ぐパターンは少ない。

ビークル Lv56 EF31ファイアーネレイド

再要請 4000pt
耐久 2700
■対地自動補足ブレイズガン
弾数 3000
ダメージ 36
射程 84m
■無誘導爆弾
弾数 16
ダメージ 4500x4
射程 600m

ネレイドのファイアーモデル。
ファイアーモデルはどれも軽く機動力が高いがその反面耐久値が低い。

個人的にINFではブレイズガンは射程が短すぎる為、移動のため以外で乗るパターンはない。
逆に言えば高低差を無視して移動の為に使う場合これほど便利な乗り物はない。


マップ

19 マップ今回はトラップエリアが3つ。
最も広いのは無線のトラップエリア。
その内側は一回目の空爆トラップエリア。
最後は一番遠くにいるベアラーを中心に空爆トラップエリアが設置されている。

トラップエリアは三種類が同時に存在している訳ではなく、外側のトラップエリアのイベントが消化されてから次のトラップエリアが張られる。

無線トラップエリアは横への範囲は広いものの高さの判定は河川敷の土手少し下程度でそれより高い場所ではイベントが発生しない。

空爆トラップエリアはダイバーの飛行限界高度の少し下程あり、一度発生すると空中を飛び越えることはほぼ不可能(特に意味もないが)。

また、ヘリの限界高度はダイバーの限界高度より低い為抜ける事が出来ない。

クリックすると拡大します。




19 マップ空爆1の範囲はこのようになっている。
時間差で三方向から10発ずつ投下される。

ちなみに空爆1発のダメージは1000です。

味方 AP5580(5571.5)

今回の味方は隊長が倒れた際にダメージカット状態になる。

※ダメージカットについて
ダメージカット率は99%で、合流するとその効果は消失する。
時間内で有れば合流したプレイヤーを倒せば部隊が分散し再度効果が発生する。

また、パターンは「隊長が倒れた場合」と「出現と同時」の二種類。
前者は隊長を倒す事が条件の為、隊員のみに効果がある。
後者は出現した瞬間のため隊長にも効果がある。

どちらも固定秒数間ダメージカットがあり、この効果は一度しか発生しない。

味方初期配置

フェンサー部隊

ミッション19 味方部隊構成:隊長x1、隊員x4
隊長:単独行動
装備:シールド・スピア

隊長を倒すと約12秒99%のダメージカット。
合流すると加護は消える。

開始後、一番近くのシールドベアラーまで前進し留まる。
1度目の空爆後、2つ目のシールドベアラーまで移動する。
2度目の空爆後、3つ目のシールドベアラーまで移動する。


今回登場するのはシールドベアラー、ヘクトルの2種。

第一波

シールベアラー:3/ 耐久: 18580(18571.5)
ヘクトル:4    / 耐久:22290(22285.8)

 

市民

今回市民は出現しません。

 

会話・無線等

■キャンセル・スキップ
会話・無線にはキャンセル(その内容が発生しなくなる)とスキップ(内容は消滅しないが後の会話無線後に流れる)が存在する。
第何波と分かれるものは会話・無線が始まる前に(C爆等で)敵を一瞬で殲滅した場合スキップやキャンセルできる場合がある。

■イベント操作
会話・無線にはきりの良い可所が存在しており、その箇所まで会話・無線中は基本的にイベントが停止する。
これを利用する事で敵の増援や市民や味方の発生タイミングを調整し有利に進める事が出来る。

■会話
会話と分類するものは現地にいる味方が話す場合。
会話類は大抵その会話キャラを倒した場合キャンセルできる。

ただし、その場合でもそのキャラが消滅するまではキャンセルできない点には注意。
クリアタイムの短縮等に利用可能。

■無線
無線は現地に居ない通信類。(本部・戦術士官・オハラ・アナウンサー・ホエール等)
基本的にこちから影響を与える事はできないが出落ちによるキャンセル等ができる場合もある。

ムービー

戦術士官
「新型歩行マシンの映像です。防御スクリーンを展開しています。
 ドーム型の壁のようなもので、これまでこの壁を貫いた兵器はありません。
 空爆時の映像です。………傷一つ付いていません。
 ですが見て下さい。周囲の建物は壁を通り抜けています。
 このことから、防御スクリーンは高い運動量を持つ物体だけに作用すると考えられます。
 だとすれば、質量の小さい物体が低速で通過することは可能。
 つまり、生身の人間は防御スクリーンを越えられます」

第1波

開始直後以下会話が流れる。

隊長を倒した場合、以降全ての会話がキャンセルされる。
隊員のみ倒した場合、以降全ての隊員会話はキャンセルされる。
最速で隊長を倒しても死体消失時間上「Yes,sir!」までは流れる。

隊長会話「敵新型マシンに接近。防御スクリーンが見える」
本部   「敵の新型歩行メカをシールドベアラーと呼称する。防御スクリーンを突破し、シールドベアラーを破壊せよ!」

隊長会話「こちらフェンサー。防御スクリーンは目の前だ!」

隊長会話「防御スクリーンに突入する!行くぞ!」
隊員会話「Yes,sir!」

隊長会話「防御スクリーンを越えた人類は俺達だけだ!快挙だぞ!」
隊員会話「うおおおおおおーー!」
隊長会話「シールドベアラーを撃て!」

開始位置から一番近いシールドベアラーを撃破した場合以下会話及び無線が流れる。
ほぼ同時に全ての敵を倒してもこの会話はキャンセルできない。

ただし、隊長が倒れている場合、隊長会話部分のみキャンセル可能。
隊長が倒れているかつクリアフラグが成立する場合、この無線自体がキャンセルされる。

隊長会話「シールドベアラーの破壊に成功!」
本部   「よし、この戦法は有効だ! 人類は防御スクリーンを破れるぞ!」

無線トラップエリアに侵入した場合に以下無線が流れる。
この無線は上記無線より優先して先に流れる。

本部「この先に学校がある。シールドベアラーはそこだ」

空爆トラップエリア1に侵入した場合に以下無線が流れる。

無線トラップと空爆トラップの重複するエリアに侵入した場合(※空中から可能)
【無線トラップの無線>空爆トラップ1の無線>空爆トラップ2の無線】の優先順位で処理される。

この無線はトラップ系を除く上記無線より優先して先に流れる。

本部   「シールドベアラーから離れろ!空爆が始まるぞ!」
戦術士官「空爆始まります」
本部   「防御スクリーンは破れない。空軍は意地になっているようだな。空爆は要請した時にだけして欲しいものだ」

空爆1終了後以下無線が流れる。

戦術士官「空爆完了。シールドベアラー、健在です」
本部   「空爆は終わった。地上部隊、攻撃を続けろ!シールドベアラーを倒せるのは我々しかいない!」
本部   「フェンサーの出番だ。ストームチーム、フェンサーを援護しろ!」

空爆2の無線条件を満たしている場合、以下無線がスキップされ空爆2無線後に流れる。

隊長   「学校で戦うのはいい気分じゃないな」
本部   「防御スクリーンを破ることができなければ、人類に勝ち目はない。
      この戦いに勝たなければ、いつか人類はフォーリナーに屈することになる。絶対に勝て!」

隊員無線「生身の人間なら壁を越えられるって本当なのかよ!?」
隊員無線「正気か!?徒歩であれに突っ込めるものか!」
隊員無線「フェンサーなら出来る!あいつらは精鋭だ」
隊員無線「精鋭だと?やつらは正気じゃない!」

空爆トラップエリア2に侵入した場合に以下無線が流れる。

無線トラップと空爆トラップの重複するエリアに侵入した場合(※空中から可能)
【無線トラップの無線>空爆トラップ1の無線>空爆トラップ2の無線】の優先順位で処理される。

この無線はトラップ系を除く上記無線より優先して先に流れる。
空爆1終了後の無線と並行している場合、割り込みで先に流れ、その後に空爆1終了後無線が流れる。

本部   「また空爆があるぞ! 敵から離れろ!」
本部   「空軍め……無駄と知りながら空爆を続ける気か!」
隊長会話「空爆は不要です! 我々がやります!」
戦術士官「中止を要請しますか?」
本部   「空軍にもメンツがある。やらせてやれ」
戦術士官「爆撃が始まります」

空爆2終了後以下無線が流れる。
もし、空爆1終了後の無線と並行している場合はその無線後に流れる。

戦術士官「シールドベラー、無傷です」
本部   「総員、攻撃を続行せよ! シールドベアラーを破壊しろ!」

本部   「この先の河川敷にシールドベアラーがいる。破壊しろ!」
隊長会話「今度は河川敷だ。次は戦闘ではなく、バーベキューで行きたいもんだ」
オハラ  「2017年の戦いでフォーリナーに防御スクリーン技術があることはわかっていた。
      マザーシップが広範囲に壁を展開したことは予想外だったが、局地戦に投入されるのは想定済みだ。
      フェンサーの装備はこの時のためにある!」

オハラ「物体が巨大であれば、たとえゆっくり動いていても、その運動エネルギーによって防御スクリーンの影響を受ける。
だが人間の大きさなら歩いて通過することが出来るはずだ」

敵殲滅後

基本的に上記無線を全てキャンセルする。
ただし、味方の隊長が生きているかつ最初のベアラー撃破が重なる場合、隊長の会話と本部の掛け合いが優先される。

本部   「フェンサー、よくやった!」
隊員無線「本当にやりやがった……!」
隊員無線「あいつらは英雄だ!」
隊員無線「防御スクリーンは破れる! 人類は勝てるぞ!」
隊員無線「フォーリナーはもう無敵じゃないんだ!」
本部   「ついにフォーリナーの守りを突き崩した。人類の反撃を始めようか!」




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